Pay-easy(ペイジー)のサービス

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Pay-easy(ペイジー)とは、これまで請求書や納付書と現金を持って金融機関やコンビニの窓口で支払っていた、公共料金、携帯電話料金、自動車税、国民年金保険料やインターネットショッピングの購入代金などを、金融機関のインターネットバンキング、モバイルバンキングやATMから「いつでも・どこでも・かんたんに」支払えるようにするサービスです。
Pay-easy(ペイジー)は、外出することなく自宅から支払いができます。銀行の窓口が閉まっている夜間や休日でも、思い立ったときに支払いができます。さらに、現金を準備する必要も、窓口に並んで待つ必要もなく、支払が速やかにできます。

金融機関の共同サービス

Pay-easy(ペイジー)は、金融機関が共同で構築・運営しているサービスで、国内のほとんどの金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農漁協、ゆうちょ銀行)が共通の仕組みでサービス提供しています。
Pay-easy(ペイジー)は、いわゆる「振込み」とは異なります。振込先の口座番号などの入力は不要です。また、夜中や休日に支払っても、即時に支払いが完了します。そして、振込手数料のような手数料はかかりません。

ネットバンキングから直ぐに利用できます

Pay-easy(ペイジー)を使うために特別な手続きは必要ありません。金融機関のインターネットバンキング・モバイルバンキングをお使いの方なら、インターネットバンキング・モバイルバンキングのメニューからそのままペイジーで支払うことが出来ます。

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ATMでも支払可能

Pay-easy(ペイジー)の支払は、2008年4月現在、以下の銀行がATM対応しています。
みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、千葉銀行、東和銀行、京葉銀行。